教育機関向けWBLでは、自分が必ず成し遂げたい「WILL」(自分のやりたいこと・人生の目的)を考え、そこに向かって自分が何をすべきなのか?どのような人生を歩むか?について、徹底的に考えます。

特に高校生・大学生は、自分がWILLを持つ意味を理解し、その実現のためのステップを考え抜くことによって、自分の進む道に対する考えを明確にします。社会に出る際に、そのような考えと姿勢を持てることは、今求められる社会で活躍する基盤となるでしょう。

実際に、過去5年間でも、本プログラムを経験し、社会で活躍する受講生が多く輩出されています。

本プログラムを基盤として構築した授業(上智大学全学共通科目「社会的価値創出のためのプロジェクト形成論)」は、「学生が選ぶGood Practice賞」を2年連続で受賞しました。

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受講生の声

Will を考えることによる将来や未来についての考え方の変化

  • 将来を”しっかり“見直すきっかけとなった。
  • 自分が本当に何がやりたいのか、それに対して何をしていく必要があるのかを考えるいい機会になった。周りにも意識の高い人が多くとても意識を高めることができるようになった。
  • 周りがやってるからインターンや就活をするのではなく、自分のやりたいことに必要なことをしたいと思うようになった。
  • 自分の夢をビジュアル化させたことで、将来の展望が描きやすくなった。
  • 進路に迷っている人や、進路を確定している人(自分)でも、1回この授業受けて見直してみた方がいいです。なかなか自分で時間をとって考えるには、まず何から始めていいか分からなくなってしまうから。
  • 将来何をしたいのか漠然としていて、具体的にしたい、という人にはおすすめしたい。
  • 自分が将来何をやりたいのか、どんな社会にしていきたいのか、真剣に考えて自分と向き合える授業です。また、学部学科の垣根を超えて色んな学生と積極的にディスカッションできるのも魅力的です。

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