企業向けWBLは、個人と企業の価値を相乗的に上げることを目的としたプログラムです。

近年、テレワークの普及など働く環境が変化するなかで、企業で働くことの意義や組織マネジメントの在り方が問い直されています。さらに、経済産業省が人的資本可視化指針を提示したように、企業における人材への投資が注力されるようになります。組織としても個人としても、資質の向上が求められるために、新しい取り組みが必要となっています。

本プログラムでは、組織と個人のVision及びWillの接続を行います。まず企業に属する個人が改めて自分自身を見つめ直します。そして、自律した個人がパフォーマンスを最大限に発揮することで、組織としての結果を出すことを目的とします。

受講された方は、日常業務における変化を見出しています。

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採用企業の声

Will を考えることによる、日常や仕事についての考え方の変化

  • これまでより、自分がワクワクする夢のような未来を実現するため、あるいはやりたいことをやりたいようにやるため、自分が今何をしなければならないのか、それらが明確になりました。研修の半年間は掛け替えのない私の財産です。(セイノーホールディング株式会社 研修プログラム採用者)
  • 「Willにどんな風に寄与しているだろう」や「この仕事をやりきることでどんな変化がおこるだろう」ということを考え出したと思う。(セイノーホールディングス株式会社受託研修 受講者)
  • 研修によって改めて「自分と向き合う」「自分を知る」ことができたことにより、自分事として熱量の高いアウトプットができたのではと思います。(管理職)

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